生活

睡眠の質を上げたい

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最近寝ても寝足りない、早く寝ても5時ぐらいに起きてしまうなど睡眠の質が足りない気がする。結果昼の2時〜4時には眠気がピークに来て辛いです。安眠と快眠をしてスッキリしたいです。役立つグッズなどを探してみました。

安眠と快眠

安眠と快眠の違うと思っており調べてみたのですが、どちらもポジティブワードということで安眠と快眠どちらを使っても良いみたいです。

気持ちよく眠ることができて疲れが取れる睡眠であればOKとのこと。最近そういう睡眠をしたことがあまりない気がします。温泉旅館とかで感じたのが最後かもしれません。

安眠する方法

良い眠りとはなんでしょうか?良い眠りとはレム睡眠とノンレム睡眠の浅い眠りと深い眠りが交互に繰り返される状態のようです。

下記画像を見ていただければ筆者の睡眠の質が一目瞭然です。これは目覚ましと睡眠の質を計測するアプリです。最近80%以上いくことが少なく困っています。

過去の90%以上の睡眠の質を達成した波形とは違いがありすぎるため驚きです。


深い眠りの質を上げる方法としては湯船に浸かるなど体を温めて血行を良くすることがおすすめです。

ベッドに入った後、スマホをいじるのは睡眠の妨げになるためNGです。これは筆者やめれないです。必ず電気消した後に動画見ながら寝ています。静かな状況って何か眠りにくく感じてしまってダメです。

安眠グッズ

安眠枕

睡眠を取ることでやはり皆様が使うのは枕です。枕に拘ってる人は多いと思います。堅い枕、低反発枕など様々です。筆者は王様の枕というのを利用しています。

周りは低反発になっていて真ん中が柔らかいクッションになっていて頭が枕の真ん中にスポっと入りやすい物です。

首や肩に負担がかかりにくいものを選び極力負担を少なくしたいです。

枕の高さは仰向けで寝た状態で顔の傾斜が5度になるような姿勢が良いとのこと。高すぎず低すぎずでもよくないようです。

また、頭と首と布団の隙間を埋めてくれるフィット感も重要なようで隙間ができると支えきれず安眠を妨げる一因のようです。

枕の材質によっても大きく変わるようで羽毛枕は高いが性能が一番、低反発ウレタンであれば頭が沈み込み枕に頭がフィットする感覚が強いようです。

筆者が今一番欲しい枕は「無重力枕The Cubes」です。

NASAが宇宙飛行士のために開発した特殊素材メモリーフォームを採用しています。ロケットの打ち上げや着陸時の負担軽減する目的の素材のため衝撃吸収性能は段違いとのこと。

そのため頭の形に沿って重さが分散されることにより極限まで負担を軽減してくれて無重力のような感覚を味わえうようです。

是非使いたいです。

PEGASI2.0

頭に装着する眼鏡タイプのようなもの。1日30分の装着で質の良い睡眠サポートをしてくれる眼鏡型ガジェットです。

緑色のLEDを目に向かって発光させ、眠気を誘引するとされるメラトニンという睡眠ホルモンの分泌を調整し睡眠促進する安眠グッズです。

使い方は午前7時〜9時の間に30分ほど着用するのみです。連続して7日間繰り返すことで睡眠の質が変化するとのこと。

またまたNASAが宇宙飛行仕様に採用し有効と証明したもののようで期待値は高いかと思います。

ただお値段が約3万円・・・高いです。

睡眠の質まとめ

寝ることが好きな筆者にとって睡眠の質は気になる1つです。どうせ寝るなら気持ちよく寝て目覚めたいと思ってしまいます。今使っている枕を無重力枕に乗り換えるかをかなり検討しています。

人気がありすぎて売り切れているというのが悩みですが早急に購入してみます。

血行をよくすることに関しても寝る1〜2時間前にお風呂に入るべきかと思います。お風呂沸かすことがなかなかめんどくさいと思ってしまうがよい睡眠のためとあればお風呂沸かそう。シャワーだけではダメです。

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