生活

COVID-19 新型コロナウイルスの出所は?

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2019年12月にCOVID-19 新型コロナウイルスが発生してから6ヶ月経過しました。1月〜4月の爆発的な感染から5月現在は大分収束に向かっているのではないかと思われます。

収束し出すと次は以前から話をされている何処が新型コロナウイルスの出所なのかです。ニュース、インターネット上でも噂が絶えません。果たしてどこが出所なのか。

噂:中国のウイルス研究所が出所

中国武漢にある武漢研究所が出所ではないかというのはウイルス発生当時から噂をされています。

武漢で発症したため確かに噂をされるのは当然だと思います。

そもそも武漢研究所はどういうところなのかが疑問です。
研究所内には中国ウイルス培養物保存センターがあるとのことでアジア最大のウイルス保管施設で1500株以上保管しているらしいです。

2018年に稼働を開始し人から人への感染の危険性が高いウイルス、エボラウイルスなども扱っているとのこと。つまり病原体レベル4以上を扱えるとても優秀な研究所です。

筆者が確認した噂
1.武漢研究所のウイルス抗体を作成するために動物実験を行い、不要となったその動物を武漢市内の市場に流し販売、購入者が食すことで感染拡大した。

2.武漢研究所が戦争でのウイルス兵器として開発したものが流出しパンデミックが発生した。

どちらにしてもそこまでありえるのか?という噂です。食品偽造などは過去にあったものの、今回は研究所での出来事です。中国の信頼を無くさないためにそんなことはならないだろうと思います。

研究所内の研究者に感染し広がったかもしれない可能性は考えられますが、それなら一早く発見し隔離をするとも思います。中国国内で死者を出すわけにはいかないでしょう。

噂:中国の情報規制

武漢 ウイルスなどのワード検索ができないとのこと。これは今朝のニュースで放送していました。

検索できなくするっていうのは「逃げた」「隠蔽」だなど言われると思いますが、ありもしないデマを流されるぐらいならそもそも検索できなくするというのは上手いと思いました。

正確な回答が1つあるとしてもデマが複数あると人間は複数を信じてしまいます。それを避けたかっただけではと思いました。

噂:米軍が中国へ持ち込んだ

これはこれでありえないのでは?と思ってしまう内容です。もしアメリカで新型コロナウイルスが一番に発見された場合、早急に情報拡散がされるかと思います。

訴訟大国なのだから情報が一早く伝わると思います。わざわざ自分の首を絞めるのかと思います。

噂:中国研究者の消された論文

遺伝子レベルで新しいウイルスが開発されていたことを示唆する記述が論文に書かれていたもよう。本当であれば中国政府としては見過ごせなく抹消するでしょう。

国際問題、国内暴動の引き金など多くの事態を招くものだと思います。論文作成者は身柄を拘束されたという噂もあります。

この論文に関しては気になります。本当なのかそうではないのか。

アメリカの中国が出所の確信情報

アメリカの首相が新型コロナウイルス の出所は中国だ損害倍書を払えなどよく目にします。

ウイルス出所の確信たる情報は持っているとアメリカは言っているもののその情報は何なのか。中国は確信情報あるのであれば出していいよとも言っています。

メディアに公開できない情報を持っているといわれても国民は「公開してよ」って思うのが普通かと。

この情報は世界中が公開まだ?っという状況です。

COVID-19 新型コロナウイルスの出所まとめ

ネット上にある噂を紹介しました。

どれも確たる証拠がないためあくまで噂というところです。

出所を確認することで抗体の開発が急速に進むのではないかと思われるため特定を急いで欲しいものです。

人為的に作成されたものであれば世界的な制裁をするべきと感じます。多くの死者、重傷者を出しているのだから当然です。

消えた論文の内容についてすごく興味があるため内容が知りたいです。

アメリカの確信情報も早く開示してくれたらとても嬉しい。これはこれでとても気になっています。

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